DRAGON ROOF

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ESG時代の自然共生型屋上緑化システム

Produce by TONZAKOデザイン

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ESG時代の自然共生型屋上緑化システム

Produce by TONZAKOデザイン

Message こんな方々と共に

カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブ、それらを統合したSDGs 、さらに企業への投資となるESGの視点。気候変動や生物多様性の喪失などの地球環境問題に対する取り組みが加速度的に進歩しつつあります。自然と共生した持続可能な健康で幸せな社会づくりを目指して、ビジネスと地球環境課題への取組みを両立していきたいと考える方々。そんな方々と共に新しい都市のみどりを創造していきたいです。

Technology 動物と植物、建築のプロが開発した屋上緑化システム

地球誕生以来、46億年、植物、動物、昆虫、菌類など様々な生き物が、環境に適応しながら進化してきました。
DRAGON ROOF(ドラゴンルーフ)は、46億年かけて形成された自然界の仕組みに学び、それを都市で機能できるように工夫しつくられました。これをバイオミミクリー( Bio Mimicry )と呼びます。バイオミミクリーとは、自然界の仕組みから学んだことを技術開発に活かすことです。
土壌と同じ団粒構造、土壌の蒸散システムや水の浄化機能。自然界から学んだ技術だからこそ、植物の生育に適した環境を提供できます。
<特許申請中>

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Why 「屋上緑化システムの課題の解決」からスタート

屋上緑化は国内で様々な試みが行われてきました。しかし、屋上の上載荷重などの要件から導入に限界がありました。また、多肉植物を主体とした外来種が屋上の厳しい環境の中では選ばれてきました。
当社では、カーボンニュートラルや生物多様性保全を推進していくためには、既存の建築物を日本固有の植物で緑化することが必要であると考えています。そのため、新たな植栽基盤の研究、数ある日本固有の植物の中から屋上の環境に適した植物を選定し、SDGsやESG面でも評価される屋上緑化製品を開発しました。
日本の屋根を、かつて自然の象徴であった龍が舞い降りるような「みどり」にしたい。そんな願いを込めた「DRAGON ROOF」です

Interview 専門家たちは何を考え、
どう行動し、何を語るのか?

本気で日本のヒートアイランド対策に挑むために、専門的な知識があり、品質にもこだわりがあるプロたちに依頼をしました。
安心して、商品をお届けするために。この仲間がいるからこそ、完成したDRAGON ROOFです。

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DRAGON ROOF
Member’s
建物のエントランスで、オーナーの意図を伝えるために。

「すごい!この建物は屋上緑化されてるんだ!」
建物の屋上が、緑化されているというのを、建物を使用する人にこそ知ってほしい。
この建物オーナー様は、環境のことを考えている人なのだと。

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Works 施工実績

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